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先日、「オデッセイ」を観て、マット・デイモンの演技が素晴らしかったので、

それに影響されてか、久しぶりに「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」のDVDを借りてきて観ました。

 

以前観たのは、確かアメリカにいる時で、良い映画ではありましたが、

それほど心に残るものではありませんでした。

 

で、今回何十年ぶりに観て、いや~、良かったです。秀作ですね!

 

映画のストーリーは、ここでは詳しく書きませんが、、
キーになる登場人物としては、主人公(マット・デイモン)、彼の友人(ベン・アフレック)、
数学教師、心理学者(ロビン・ウィリアムス)、主人公の恋人がいます。

 

天才的な頭脳を持ちながら心を閉ざす主人公と、

最愛の妻に先立たれた心理学者との
心の交流が、映画の本流として流れていますが、

社会的地位やバックグランドが違えど、
それぞれの登場人物が抱える「挫折」「孤独」「成長」が

映画の支流のテーマとして流れていたと思います。

 

それが、今の私の心境にマッチしたのかなー。

 

 

今日はどこまで辿りつきましたか?
映画も人も、会うタイミングで、感じ方って変わりますよね。

Posted by 奥富 宏幸 at 17:17 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

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