埼玉県所沢市・狭山市・自分らしい働き方と生き方をデザインするコーチング[オネスタ]

あなたの人生を”前に”押す オネスタコンサルティング

  • お問い合わせ 090-5539-5505
  • 営業時間 8:00〜17:00(土日・祝日除く)
  • HOME
  • >
  • 奥富宏幸のブログ

Pagetop

やばせ一郎さんが明日の土曜日に子ども食堂を開催します。

 

今回で37回目になります!お時間のある方はぜひご参加下さい!!

 

◆◆◆夢だいにんぐ詳細◆◆◆

 

日時:6月22日(土)12時~14時

 

場所:夢はうす(狭山市中央3‐7、西武狭山台ハイツN-108)

 

料金:こども(中学生以下)無料 大人300円

 

メニュー:オムライス、ハムカツ

 

主催:NPO法人まちのつながり推進室

 

 

子どもの食事難や孤食に対する問題は、親の仕事や家庭の事情も関係していて複雑です。

 

でも、難しいことはひとまず置いておいて、温かい美味しい食事を提供することで子供たちが気持ちもお腹も温かくなる時間を過ごして欲しいというやばせさんの思いと活動は、本当に素晴らしいと思いますし、出来る範囲で応援していきたいです。

 

 

子どもだけでも来てくださいね!

Posted by 奥富 宏幸 at 08:21 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

30代、40代からのキャリア観が見えてくるメルマガ登録はこちら→★

 

 

働き方改革を社会の視点で見るときに、
ドイツの例が参考になります。

 

 

私も9年ほど前、ドイツのデュッセルドルフに

約1年間駐在しました。

 

 

 

ドイツ人の労働時間はOECD加盟国の中で最も短く、

日本よりも年間350時間短いです。

 

 

サラリーマンの年間休日は約150日あります。

 

 

にも関わらず、国民1人あたりのGDPや労働生産性は、

日本よりもはるかに高いことを知っていますか?

 

 

ドイツでは平日夜8時以降と日曜祝日は

原則お店を開けていません。

 

 

駅や公共施設の照明も日本と比べるとかなり暗く、

パン屋で商品一つ一つを袋に入れるようなこともしません。

 

 

DIYが当たり前でモノを大事に使う人が多く、

リサイクル大国でもあります。

 

 

サイクリングや自然を楽しむことが娯楽になっています。

 

 

みんなが不便をちょっとだけ我慢する社会、

他人のサービスに期待しすぎない生き方が

ドイツにはあります。

 

 

ドイツの暮らしが全て良いというわけではないですが、

おもてなし天国の日本では精神的に充実した

生活を送れているのか考えさせられます。

 

 

 

 

ドイツでは、職人でも、清掃員でも、

デザイナーでも、自分の仕事について、

自分の言葉で語る人が多かったように思います。

 

 

自分の仕事観というものを持っているのだと思います。

 

 

「生きることの一部に働くことがある」、

あるいは「生きることと働くことは等しい」感覚です。

 

 

好きだから、何か目的を持っているから、

という理由で仕事を選びます。
会社を選びません。

 

 

 

一方、日本の場合はどうでしょうか?

 

 

まず、「働く」ことと「生きる」ことの関係性を考えると、
多くの日本人はまだ、

 

働くために生きている、

お金や家族を養うために生きている

側面が大きいと思います。

 

 

つまり、自己犠牲的な生き方です。

 

 

「働くこと」が「生きること」の一部に

なってしまっているとも言えます。(下図の①)

 

 

そこで、「働くこと」「生きること」ことは

自分にとってどんな意味があるのか、

 

どんな人生を送りたいのか?

そのためにどんな働き方をしたいのか?

 

 

そんな問題意識を持ち、試行錯誤していくと、

自分の内面にも変化が出てきます。(下図の②)

 

 

 

そうして、自分自身との対話を通したり、

組織や地域も含めた社会に

目を向けられるようになったりすることで、

「私」というもの際だってくるのではないでしょうか。(下図③)

 

 

 

作家の石田衣良さんが、こんなことを書いていました。

 

 

『自分の幸せや気分を、この国や時代の在り方から切断すること。
ある社会に属し、メンバーとしての責務を果たしながら、

自由に自分の人生を企画すること。

 

 

公と私のバランスを再整理して、私を強くしていくしかない。

 

この新しい生き方を自由でおもしろいと思うか、

不安で怖いと思うかで、

これからの人生の色合いは決まってくる。

 

ぼくはこんなにおもしろい時代はないと思うよ。

 

みんな、自分の居場所をつくって、

勝手にたのしみながら自分の仕事と遊びを始めよう。』

 

 

自己犠牲的な生き方から主体性を持って自分の人生を生きる、
そんな人がたくさん増えていってほしいです。

Posted by 奥富 宏幸 at 05:45 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

 今年4月から労働基準法が改正されました。

 

 

使用者は、法定の年次有給休暇付与日数が
10日以上の全ての労働者に対し、
毎年5日、年次有給休暇を確実に

取得させることが義務化されました。

 

 

政府肝入りの働き方改革ですが、
今ひとつ腑に落ちないと思っている人が
私の周りには結構、います。

 

 

どこかイメージ先行、ルール化先行で、
本当に大事なことが抜け落ちて、
実態が伴っていない。

 

 

こんな印象です。

 

 

あなたは、「働き方改革」について

どんな風に考えていますか?

 

 

 

 

生産性向上を実現するために

 

長時間労働を減らす
有給休暇を増やす
給与を増やす

 

こんなことが話題になっています。

 

 

生産性が上がらないのは、

それぞれの会社個別の問題と

社会全体の問題があると思います。

 

 

会社個別の問題で言えば、
社員の仕事に対するストレスを減らし、
安心感やチャレンジ精神を育む

環境づくりが欠かせません。

 

 

その意味では、社員の勤務時間や

勤務場所の自由が増えたり、
給与が増えることが最終的な

目的ではいけないと思います。

 

 

「働き方改革」を「生き方改革」と捉え直す必要があります。

 

 

「どんな人生を送りたいのか?」

 

を自分の中で強く意識しないでいると、
働き方改革の意義も半減してしまいます。

 

 

趣味や地域のコミュニティに参加したり、

家族団らんの時間を増やしたり、
副業やボランティアをしたりして、

社会でのつながりを増やす、

 

 

自分を活かしながら、他人も活かしていく、
世の中がそんな風な流れになっていくのであれば、

働き方改革をやって良かったね、となるでしょう。

 

 

その意味でも、自分の強みや個性を再発見し、

人生における仕事(+α)のストーリーづくりを
することはますます必要になるでしょう。

 

 

今日はこの辺りでやめておきます。

 

 

働き方改革を社会全体の問題と

して見た場合の話は次回書きますね。

Posted by 奥富 宏幸 at 13:41 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

やばせ一郎さんが明日の土曜日に子ども食堂を開催します。

 

今回で36回目になります!お時間のある方はぜひご参加下さい!!

 

◆◆◆夢だいにんぐ詳細◆◆◆

 

日時:5月25日(土)12時~14時

 

場所:夢はうす(狭山市中央3‐7、西武狭山台ハイツN-108)

 

料金:こども(中学生以下)無料 大人300円

 

メニュー:天ぷら、茶そば

 

主催:NPO法人まちのつながり推進室

 

 

子どもの食事難や孤食に対する問題は、親の仕事や家庭の事情も関係していて複雑です。

 

でも、難しいことはひとまず置いておいて、温かい美味しい食事を提供することで子供たちが気持ちもお腹も温かくなる時間を過ごして欲しいというやばせさんの思いと活動は、本当に素晴らしいと思いますし、出来る範囲で応援していきたいです。

 

 

子どもだけでも来てくださいね!

Posted by 奥富 宏幸 at 20:52 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は、お客さまがLOOBのエコ雑貨を購入して下さいました。

バス用品を入れるポーチと、携帯灰皿を購入頂き、ありがとうございました!

 

お客さま曰く、

「一つ一つ色もデザインも違っておもしろい!」

「手作りなのに縫製やつくりがしっかりしていますね。」
「子供に喜ばれそうなデザインで素敵ですね!」

 

そんな声を頂きました。

 

 

便利な世の中になり100円ショップに行けば、日用品は安く簡単に手に入りますが、商品への愛着やモノを大切に使う心は、薄れていっているようにも思います。

 

エコ雑貨は全て手作りで、大きさやや色合いが不ぞろいなところもありますが、作り手の「顔」が想像できるのは、何かやさしい気持ちになれます。

 
現地では、こんな風に商品を作っています。ミシンで一つ一つ丁寧に作っています。

 

 

私も2010年にフィリピンのイロイロ島にあるスモーキーマウンテンに行ってきましたが、いろいろ考えさせられました。

 

 

リサイクルエコ雑貨を買って使うことで、フィリピンの人たちのことを少しでも思ったり、自分の生活について考えたりしてくれたら嬉しいな。

 

 新聞紙で出来た鉛筆

 

 

Posted by 奥富 宏幸 at 09:11 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

「自分はどんな人生を送りたいのか?」

 

この問いについて、あなたはどんな風に答えますか?

 

 

「そんな難しいこと考えずに今が楽しければいい。」

 

「まぁ自然に気楽に過ごしたい。」

 

「人生運任せ、風任せさ。」

 

 

いろいろな考え方がありますね、きっと。

 

 

 

でも、先日のイチローさんの引退会見や

元狭山市議会議員のやばせさんの選挙活動を見ていて
もう一度「使命」ということについて考えさせられました。

 

 

田坂広志さんが、

 

「使命とは命を使うこと」

 

とおっしゃっています。

 

 

本当にその通りだ。

 

今の時代は、なんとなく生きていけてしまう環境や誘惑が
溢れています。

 

 

他人の揚げ足をとり、
他人の成功を妬み、
自分の人生を悲観する。

 

 

全力で生きている人を羨ましがり、
自分にはできないとあきらめる。

 

 

そんな空気が世の中に流れているように思います。

 

 

 

「自分は何のために生きているのか、生かされているのか?」

 

を真面目に考え、行動することが敬遠されている世の中。

 

 

それでも、ほんの一握りの人は、

人生やキャリアの目標実現に向けて、

 

愚直にやりきる。

 

愚直に考え抜く。

 

愚直に売り切る。

 

ことをしています。

 

 

それには痛みを伴い、絶望を味わいますが、
そうしないと「向こう側」の世界には到達できない。

 

あなたが嫌なことをやる。
あなたが嫌な人と話す。
あなたの常識を疑う。

 

ことで、あなたが見る物事の視野が大きく広がります。

 

 

田坂さんは、人生で見つめるべき「3つの真実」を挙げています。

 

1. 人は必ず死ぬ

2. 人生は一回しかない。

3. 人は、いつ死ぬか分からない。

Posted by 奥富 宏幸 at 11:52 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

世の中を見渡してみれば、
簡単に問題解決できるような
ノウハウビジネスが横行しています。

 

 

「30日間で必ずうまういく○○メソッド」
「成功するリーダーがやっているたった3つのこと」
「思い通りの人生を描くことができる□□思考法」

 

などなど・・・

 

悩んでいる時は、とにかく藁をもすがる思いでしょうから、

 

「もしかしたら、この方法を学べばうまくいくかもしれない。」

 

と思うでしょう。

 

 

実際はどうでしょう?

 

そのノウハウ通りに行動してみて、
その通りの望む成果を得られた人は
どのくらいいるのでしょうか?

 

 

ほとんどの人は、思ったような成果が出ず、
また次のノウハウに希望を託す、

ということの繰り返しをしているのではないでしょうか?

 

 

自分の「外」に、問題の原因や解決方法を探している間は、

環境や他人に依存的・他責的な行動をとり続けてしまいます。

 

その方が楽だから。

 

 

あなたは、自分の悩みや世の中の問題について、
どのくらい自分事として取り込んでいますか?

 

そして、どんな「反応」をとっていますか?

 

あなたが「問題」と思っていることは、
本当に「問題」なのでしょうか?

 

「問題」を「問題」にしていることがあるとすれば、
それは、どんなことでしょう?

 

 

「問題」と対峙した時に、どんな態度と行動をとるか?

 

そこには、あなたの「こだわり」が見え隠れしています。

 

あなたが、こだわってきたものに気づき、
それを手放した時にはじめて、
今までとは違う景色が見えてきます。

 

 

 

そう、熱気球の重しを手放すと

一気に気球が上空に上がるように。

 

ちょっと手間暇かかりますが、
これから自分としっかりと向き合う時間をとっていきましょう。

 

私は自分のこだわりや執着を取り払うのに、
7~8年かかってしまいました。

 

あなたなら、もっと早く自由でしなやかな働き方が
できると思いますよ。

 

そのために必要なことは何だと思いますか?

 

それは・・・

 

キャリアや経営、人生についての「観」です。

 

「観」とは、物事に対する見方です。

 

豊かな「観」を持っている人というのは、
自らの経験を本質的なことを抽出します。

 

自分の言葉で概念化します。

 

そして、具体的な行動に広げています。

 

 

あなたの成長に必要なものは、
キャリアそのものではなく、キャリア観なんです。

Posted by 奥富 宏幸 at 17:19 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

もし、今の仕事を変えたい、転職や起業をしたいと思ったら、
あなたは何から始めますか?

 

 

転職エージェントにしてオススメの会社を探してもらう。
「○○必勝法」や「確実に成功する□□」といったセミナーに申し込む。
本やネット記事を読んで自己PRや面接対策の準備をする。
親や友人に相談して、共感や反対の意見を参考にする。

 

こんな感じでしょうか?

 

 

ちなみに・・・

 

Googleで「転職 セミナー」で検索すると、約3,300万件、
「起業 セミナー」で検索すると、約2,700万件ヒットします。

 

この数字が今の時代を如実に映し出しています。

 

 

キャリアについて悩んでいる人と、
その人たち向けのビジネスが無数にいるということを。

 

 

どんなに優秀なエージェントに相談しても、
どんなに高額なセミナーに申し込んでも、
どんなに詳細なノウハウがのった本を読んでも、
あなたにとって完璧で最高なキャリアは見つかりません。

 

なぜなら、エージェントは会社概要や雇用条件、

現社員の声などのデータをもとに相談者に

最適と思われる会社を探すのが仕事。

 

 

セミナー講師は、成功する人の持論を語り(主に自分か知人)、
参加者からお金を集めるのが仕事。

 

 

本に載っている成功法則や体験談は、
一般化して抽象的すぎるか、個別具体的すぎて、
読者が真似ても途中で挫折してしまうからです。

 

 

 

もうお気づきですね。

 

あなたにとって最適なキャリアとは、
「他の誰かの」「どこかの」ものではなく、
あなた自身が気づき、デザインしていくものなんです。

 

 

誰でも、すぐにできる方法を探すのはもうそろそろやめませんか?

 

Posted by 奥富 宏幸 at 06:19 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は、成人の日。

 

成年年齢が、2022年4月から現行の20歳から18歳に引き下げられます。
ということは、3年後は18歳、19歳、20歳の人がまとめて成人式を

挙げることになるのですね。

 

会場の確保や受験シーズン対策が心配です。
女性は、振り袖のレンタルをする場合は、
早めにしておいた方がよいかもしれませんね。

 

 

 

今から約25年前、私も成人式を迎えました。

 

20歳の私は、大学の夏休みを利用して、

ブラジルへサッカー留学しました。

 

私は高校時代も全国大会に行ったわけでもなく、
大学の体育会のチームに入ったとはいえ、
ずば抜けてうまいわけではなかったと思います。

 

それでも、「将来はサッカー選手になりたい!」と強く思い、
毎日のように練習していたものです。

 

日本では有名でなかったので、「それなら海外だ!」と思い、
ブラジルのプロチーム(とは言っても3部のチーム)に
短期留学しました。

 

 

 

でも・・・
留学中にスカウトの目にとまることもなく、
帰国しました。挫折感を味わいました。

 

今、思え返すと、かなり無謀なことをしたものだと思います。

若いから出来たとも言えます。

「自分ならできるはずだ!」
「とにかくチャレンジしてみたい!」

 

そんな心の声が、行動を後押ししていました。

 

 

 

大人になるとはどういうことなのでしょう?
大人と子供の境目は何なのでしょう?

 

経済的自立をしている。

家族を持っている。
教育、勤労、納税といった社会的義務を果たす。

 

自分の感情をコントロールできる。
自分のした行動に対して責任を持つ。
恵まれない人や社会的弱者に手を差し伸べる。

 

いろいろな見方をすることができると思います。

 

何歳になったから大人、とは言い切れないのかもしれません。
肉体的には大人でも精神的には大人でない場合もあると思います。

 

大人になるとはどういうことか?

私は、大人になるとは、

 

「矛盾する価値観や葛藤の中から成長し、人格を高めていくこと」

 

だと思っています。

「根拠のない自信」が「根拠ある不安」に負けそうになっても、
自分の可能性にチャレンジしていきましょう!

 

成人式を迎えた皆さんだけでなく、私も含め、大人の皆さんにも
こんな言葉を大切にしていってほしいと思います。

 

・時間を無駄にしない。1日24時間は、誰に対しても平等。
・答は一つではなく、いろいろある。白黒ではなく、グレーなこともある。
・本当にやりたい仕事はすぐに見つからない。
・仕事は与えられるものではなく、つくるもの。
・世の中には不条理なことがたくさんあるが、自分なりの考えを身につけてほしい。
・海外を含めいろいろな場所へ行き、多様な考え方を吸収してほしい。
・夢中になれることを見つけよう。今日を描いて今日を始めよう。
・勉強は大切。本をたくさん読む。映画や絵画、演劇などで、いいモノに触れる。
・家族、友人を大切に。困った時は、お互い様。
・貯金はコツコツする。でも、将来への投資だと思えるものには思い切って使う。
・健康でいられることに感謝を。
・自分の人生の役割・使命を探していこう。
・今しかできないこともある。

 

 

新成人の皆さん、おめでとうございます!

こんな言葉を送りたいと思います。

Posted by 奥富 宏幸 at 14:20 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

~☆~~☆~~☆~~☆~~☆~

【 募集 】

***新春セミナー***
「人生100年時代のキャリアをつくるヒント」
~転職・起業を考える30代からのキャリアデザイン・セミナー~

 

日時: 1月27日(日) 9:30〜11:30 
場所: アットビジネスセンター池袋駅前別館 704号室

費用: 3,000円

定員: 先着3名

お申込みはこちらから 
もしくは、dusseldorf777@yahoo.co.jp まで。

~☆~~☆~~☆~~☆~~☆~

 

「どんな仕事をしたいか?」

 

と聞かれたら何と答えますか?

 

 

 

 

「おもしろい仕事をしたい。」

 

と答える人は結構いるでしょう。

そもそも、

“おもしろい”ってどういうことでしょう?

 

 

好きなことができる。
苦手なことができる。
やったことの成果が見える。
お客との距離が近い。
新しい仕事にチャレンジできる。
尊敬できる人が近くにいる。
新しい発見がある。
出張や移動がある。
多様な価値観の社員がいる。
社長が個性的。
商品・サービスが個性的。

 

いろいろありますね。

 

 

でも・・・

 

「その仕事で食えている。」

 

という感覚を素直に持てていると、

仕事を面白がる自分が増えていくんじゃないかな。

Posted by 奥富 宏幸 at 15:07 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

  • プロフィール

最新コメント