埼玉県所沢市・狭山市・自分らしい働き方と生き方をデザインするコーチング[オネスタ]

あなたの人生を”前に”押す オネスタコンサルティング

  • お問い合わせ 090-5539-5505
  • 営業時間 8:00〜17:00(土日・祝日除く)
  • HOME
  • >
  • 奥富宏幸のブログ

Pagetop

今日という日が一枚の紙切れだとしたら

昨日と今日、今日と明日を重ね合わせる
“のりしろ”が必要だ。

 

 

のりしろがなければ、紙切れはくっつかないし、
大きな紙にもならない。

 

 

のりしろをつくるには、「もう少し」が必要だ。

 

 

例えば、会社で・・・

 

社員が、

「仕事が向いていないから辞めようかな。」

 

 

社長が、

「あの社員はやる気がないからだめだ。」

 

 

そして、お互い歩み寄らずにいれば、のりしろはできない。

 

 

 

自分自身にも”のりしろ”が必要だ。

 

 

今日起こった出来事を思い出し、
感じたことを振り返る。

 

 

あなたがどんなことに対してワクワクし、
イライラし、ドキドキしたかを。

 

 

そして、行動してみて、また振り返る。

 

 

出来たこと、出来なかったこと、
OKだったこと、無理だったこと、
次回はこうしようと願ったことを。

 

 

病気、失恋、コミュニケーション問題、会社の業績低迷・・・

生きていればいろんな困難がある。

 

 

その困難に対して、「もう少し」を増やしてみよう。、

 

 

“のりしろ”が増えれば、大きく個性的な紙ができあがるはず。

 

人生に濃淡や奥行きをつけるには、

”のりしろ”があったほうがいい。

 

 

”のりしろ”がその人の”のびしろ”になる。

Posted by 奥富 宏幸 at 13:54 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

30代、40代からのキャリア観が見えてくるメルマガ登録はこちら→★

 

 

 中小企業の社長のために、

「社長交換制度」があったらいいと真剣に思います。

 

 

 

一般企業の社長に限らず、病院の院長、

個人事業主の方も参加しても良いです。

 

 

なぜそんなことを思ったかというと、
地元の家業に戻ったのが9年前。

 

 

青年会議所や商工会議所などのつながりで
いろんな社長さんと話す機会があります。

 

そうすると、

 

「時代の波についていけない。」と嘆いている方、

 

 

先代が作ったレールに乗ったまま思考停止になっている方、

 

 

役所や親会社の仕事にベッタリな方。

 

 

いろんな社長さんがいます。

 

 

 

そして、何が大きな問題かというと、

 

 

「甘えの構造」

 

「依存の関係」

 

になっている会社が多いということです。

 

 

社員からの要求に応えないと、
社員が辞めてしまうと思いビクビクしてしまう。

 

 

親会社や上得意先の条件に応えないと、
取引が続かないとビクビクしてしまう。

 

 

「業界の常識がこうだから」

 

「過去の経験からこうだから」

 

そうして、自分の視野をどんどん狭め、
思考がどんどん硬直化してしまい、
結局、現状維持路線から抜け出せない。

 

 

そんな会社が多いのだと思います。

 

 

私の会社も3代目となり、2代目の拡大路線から
大きく舵を取る時期に来ていると感じています。

 

 

 

そこで、「社長交換制度」です。

 

社長さんが他の会社で、特に異業種のほうがいいですが、
1ヶ月から3ヶ月間ほど、働いてもらう制度です。

 

 

社長としては、自分の今までのやり方を猛省したり、
新しい気づきを得るメリットがあります。

 

 

社員側も新しい社長が来ることで、
大きく変われるチャンスがあるでしょう。

 

 

社長を交換するわけなので、
それなりに「成果」も必要になるでしょう。

 

 

そこは、交換する社長にそれぞれ要望すれば良いです。

 

 

人と知識の流動性を高めることが、
社会にゆとりや新しい場所をつくる

きっかけになると思うのですが、
あなたはどう思いますか?

Posted by 奥富 宏幸 at 15:23 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

一昨日は、スポーツで興奮する出来事が2つありました。

 

 

一つは、サッカー日本代表の試合。

 

18才の久保選手が初めてピッチに立ち、
堂々としたプレーを見せたこと。

 

 

もう一つは、アメリカで行われた
陸上の全米学生選手権100メートル。

 

 

20才のサニブラウン選手が

9秒98の日本新記録を樹立したことです。

 

 

どちらも本当にすごいことなのですが、
当の本人たちは、サラッとしているというか、
周りが思っているほど驚いていないんですね。

 

 

できて当たり前とさえ思わせてくれます。

 

 

18才でサッカー日本代表の試合に出る。

 

20才で陸上100メートルで日本新記録を出す。

 

 

これらは、二人にとってプロスポーツ選手としての

キャリアの「通過点」としか見ていないかのようです。

 

 

恐らく、二人とも目標はもっと大きく、

もっと先を見ているのでしょう。

 

 

落ち着きと秘めたる自信が、

彼らの「言葉」からもにじみ出ています。

 

 

 

私が10代の頃にもスポーツや芸術の分野で
すごい選手はいました。

 

 

でもプレー面はすごくても、
メンタル面でまだまだ若さゆえの

青さや甘さがありました。

 

 

活躍できなくなった選手や
引退する選手もいました。

 

 

10代で年俸が○○千万円。
お酒や遊びに走る。
無理なトレーニングをして怪我をする。

 

 

 

でも、ここ数年で世界基準や

今までの常識を覆す活躍を見せる

若者がさらに増えたように思います。

 

 

冒頭の二人以外でも、

 

MLBエンジェルスの大谷翔平選手。
将棋の藤井聡太七段。
卓球の張本智和選手や伊藤美誠さん。
テニスの大阪なおみさんらです。

 

 

 

これらの若者は、何が違うのでしょう?

 

 

練習環境の向上もありますが、
海外に行かなくても活躍している人もいますよね。

 

 

私は、「コーチングのレベルアップ」が

大きいと感じています。

 

 

教える側のコーチングスキルや

メンタルとフィジカルに関する

知識の向上も含まれます。

 

 

 

あくまで想像ですが、

私が若い頃というのは、
コーチが教えることというのは、

目的のない技術や精神論でした。

 

 

「ダッシュ10本!」

 

「自分に勝たないでどうするっ!」

 

 

そんな言葉をよく聞いていました。

とりあえず言われたことを盲目的にしていました。

 

 

「このメニューがどんな意味があるのか?」と深く考えずに、
とりあえずコーチに言われたことをやっていればいい、と。

 

 

 

でも、今の優れたコーチというのは、

選手の目標をじっくりと聞き

(単に試合に勝つとかそういうレベルではなく)、

 

自主性や創造性を広げて成長につなげる

 

ことを意識されているのかなと思います。

 

 

恐らく、コーチングの技術も使っていると思います。

 

 

青山学院大学陸上競技部の原監督などは、
まさにその典型です。

 

 

コーチングのスキルや考え方は、

スポーツ界だけでなく、
ビジネスや教育の世界でも

確実に広がっていくでしょう。

Posted by 奥富 宏幸 at 14:50 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

先日、教育関係の方とお話をする機会がありました。

 

 

その方がおっしゃっていたのが、

 

「最近の若者は元気がない。」

 

ということでした。

 

 

頭は良い、

コミュニケーションやITのスキルも高い、

何でもそつなくこなす、

でも小さくまとまりすぎている。

 

 

最短ルートで会社に入ることを目指しているあまり、
失敗や挫折を経験していないので、

社会人になってからが恐い。

 

 

そんなことを話していました。

 

 

 

効率とスピード、無駄のない人生

 

いつしかそんな価値観が世の中にはびこってきました。

 

 

 

小学校から大学までが、会社に入るための
予備校、養成所のようになってしまった

と思うのは私だけでしょうか?

 

 

 

誰かが言っていました。

 

「ジャングルには秩序はあるが法はない。」

 

と。会社が法でがんじがらめになるのは

大人の事情とて目をつむるととして、

 

 

学校までも法で縛っては、

社会人になっても動物園の動物とでしか
生きることができないのではないだろうか?

 

 

一定の秩序が保たれた「楽園」のような場所が
若者にも大人にも必要なんだと思います。

Posted by 奥富 宏幸 at 15:03 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

6月1日は、私にとってちょっとした記念日です。

 

 

ちょうど9年前の6月1日に私は、

 

父と兄が経営する会社へ入りました。

 

 

サラリーマンに終止符を打ち、

 

家族が経営する会社に入るという決断は

 

簡単なものではありませんでした。

 

 

 

入社する前に父兄と話し合いをしましたが、

 

想像通りのことはほとんどありませんでした。

 

 

 

全てが未経験。

 

過去の価値観の崩壊。

 

絶望と葛藤。

 

 

 

意見の相違、

 

やり方の相違、

 

価値観の相違。

 

 

 

水と油のように、

 

互いが溶け合わないような中で、

 

それでも自分と組織の成長のために

 

何ができるかを考え抜いた9年間。

 

 

今振り返ると、

 

自分が辿ってきた道がようやく見えます。

 

 

そう、誰かが用意した道を歩きたくないのであれば、

 

道は自分でつくるもの。

 

 

 

目的地がなければ、辿り着きようがないのです。

 

あなたは、これからどんな道を作っていきたいのでしょう?

Posted by 奥富 宏幸 at 16:17 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

 

病院へ行くと、先生の顔色をうかがい、機嫌をとろうとして

ヘイコラすることはないですか?

 

 

「先生、今日はお腹の調子が悪くて・・・」

 

「先生、早く治りますかね?」

 

「先生、他に病気はないですよね?」

 

 

と不安な気持ちが先行して、先生に身を委ねてしまう、
そんなことはないですか?

 

 

会社でも同じようなことがあります。

 

大口の取引先に対しては誤解を恐れずに言えば、

媚びを売ることもあるでしょう。

 

一方、下請け業者や委託先に対しては

強気に自分の要求を通すことはないでしょうか?

 

 

 

何が言いたいかというと、

人は自分と相手との関係性により、
言動を変えてしまう生き物だということ。

 

利害関係や損得感情が働くとなおさらでしょう。

 

 

 

私は今地元の中小企業で働いていますが、
前職の会社名を出すと急に態度が変わる人がいます。

 

 

対等か、少し下に見ていうような人が、
急にヘイコラするのです。

 

 

私は何も変わっていません。
話す言葉も変えていません。

 

それなのに、相手の言動が変わるのです。

 

 

 

それは、なぜか?

 

相手が私の構造に触れたからです。

 

構造、つまり私の世界観を知ってしまい、
それによって人間関係をも変えてしまうのです。

 

 

でも・・・

 

一歩引いて考えてみてください。

 

 

「どうしてそういう構造になってしまうのか?」

 

ということを。そして、

 

 

「どうしたらその構造を変えられるのか?」

 

ということを。

 

 

日本では、

どこの大学へ行ったか、

どこの会社で働いたか、
どんな職業か、

 

といった「地位」「権力」「資格」などの構造に
振り回されている人がまだまだ多いです。

 

 

でも欧米のように、

 

その人は誰か、

その人はなぜそれをしているのか、

その人は何を伝えているか、

 

といった個人の「人格」を見る目を持つと、

むだに問題に巻き込まれることは減るでしょう。

 

そして、自分で構造を変える演出が

できるようになるのではないかと思います。

Posted by 奥富 宏幸 at 09:32 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

営業の成績が常に良い人、

会社での評価が常に高い人、

ビジネスの世界で常に結果を出す人、

 

には共通点があります。

 

それは、何だと思いますか?

 

「常に」と書きましたので、一時の運とかではなく。

 

 

 

私は、「構造に働きかける力」だと考えています。

 

 

組織や社会には、目に見える/目に見えない関係性が存在します。

 

社長と社員

上司と部下

 

自社と顧客

自社と競合会社

 

大企業と中小企業

高学歴と低学歴

 

男と女

若者と大人

 

金持ちと貧困者

健常者と障害者

 

 

その関係性、別の言い方をすれば「構造」というものを

まずはきちんと認識できる必要があります。

 

「どうして、いつも下請け業者は取引先の言いなりになっているのか?」

「どうして、うちの会社は社員が辞めていくのか?」

「どうして、一部の金持ちはさらに金持ちになれるのか?」

 

 

「そんなの仕方がないじゃん。」

 

と言っている人もたくさんいますね。

 

 

 

その「構造」は、自分が「構造」の中にいては気づくことは難しいでしょう。

 

一つ上の視点から眺め、自分がどんな働きかけ(行動)をすれば、

その「構造」が良い方に変化するかを見極め、行動していく。

 

それができる人は、ビジネスで常に結果を出しています。

 

では、その「構造」にあなたが働きかけるには「何」が必要か?

 

また機会があればお話しします。

Posted by 奥富 宏幸 at 14:15 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

マーケティングの世界では、消費者の購買行動プロセスは、

AIDMAからAISASへ移ってきたと言われています。

 

Attention(注意)

Interest(関心)

Search(検索)

Action(行動)

Share(共有)

 

の順に意思決定がなされるというものです。

実際は、他にももっと発展した購買プロセスがあります。

 

 

 

その中で、Search(検索)に目を向けてみます。

 

今や些細なことでもすぐに検索をしてしまう人が増えています。

 

有名な学校、病院、会社。

 

分からない言葉の意味。

 

有名人の過去。

 

 

大学の卒業論文でさえもいろんなソースの情報を

つなぎ合わせて作れてしまうくらいです。

 

 

でも、
その検索された情報というのは、誰かの書いたものだったり、
誰かの書いたものに自分の解釈を付け加えたものだったりします。

 

 

そんな情報を鵜呑みにすることは本当に危険なこと。

 

何が危険かと言えば、

嘘・偽の情報が事実の情報を飲み込んでしまうと、
現実と虚構の世界の区別がつかなくなってしまうから。

 

 

一つの例として、「レビュー」があります。

 

化粧品、本、
レストラン、ホテル
学校、会社。

 

Amazon、食べログ、価格ドットコムなど
あらゆるサイトにお客のレビューが載っています。

 

ネット社会において口コミの評価は、

企業にとっての重要なマーケティング資源ですが、
もはやその口コミさえも「商品」となっています。

 

 

中には、お客の高評価レビューをお金を払って「買う」会社もあります。

高評価を書いてお金を頂く仕事まであります。

 

 

つまり、私たちは「レビュー社会」を生きているのです。

 

 

レビュー社会では、自分の五感を使って「探す」と

いうプロセスが抜け落ちています。

 

みんな、大きな失敗をしたくないから。

 

不便、失望を回避できるかわりに、
冒険、感激も得られなくなっています。

 

世の中にとって、自分にとって、
どちらが幸せと言えるでしょうか?

 

そんなレビュー社会で、

情報に振り回されずに、

賢く生きていくためには
何が求められるのでしょう?

 

 

答えはいたってシンプル。

 

 

自分で情報を取捨選択する目を持つこと。
自分の考えを言語化し発信し続けること。
自ら動いて得た体験を増やすこと。

 

 

現実と虚構の世界があってもいいけど、

自分がどちらの世界にいるのかを知らないのは恐いこと。

Posted by 奥富 宏幸 at 13:18 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

昨日の夜に埼玉県議会議員一般選挙の結果が出ました。

 

 

応援していた矢馳さんでしたが、残念ながら当選できませんでした。

 

105票差と非常に僅差でした。

本当に悔しいし、残念でなりません。

 

 

ただ、新人でここまで票を獲得できたのは、
8年間の市議会議員としての活動の積み重ねに他なりません。

 

 

本当にすごいことです。

 

 

私はチラシ配りくらいしかお手伝いできませんでしたが、
本当にたくさんの方が矢馳さんを県政に送りたい、
矢馳さんの志を後押ししたいという気持ちで応援していました。

 

 

矢馳さんの活動の輪に地域の人々がつながり、

自分の町について愛着や責任感を

醸成していったように思います。

 

 

私も草の根応援団というものにはじめて参加し、

 

地域に関わる、社会をつくる

 

とはどういうことかを

新たな視点で見ることができました。

 

 

また、選挙活動というものは本当に厳しいものだと感じました。

 

「選ばれる人が勝つのではなく、
 勝った人が選ばれる。」

 

そんなことも思いました。

 

 

矢馳さんがこれからどんな分野で活躍されるかは分かりませんが、

しばし充電をして、きっとまた新たなチャレンジをするはず。

 

これからも矢馳さんの飛躍に向けて応援していきます。

Posted by 奥富 宏幸 at 11:24 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

今度の日曜日4月7日(日)は全国各地で統一地方選挙が行われます。

 

埼玉県でも埼玉県議会議員選挙などがあります。

投票日当日に予定がある方は、期日前投票へ行きましょう。

 

私の友人のやばせ一郎さんが、県政へ挑戦します。

→選挙公報を見る

 

 

元狭山市議会議員であったやばせさんの政策は、

 

1.安心と安全
2.狭山らしさの確立と発信
3.子供にツケをまわさない行財政・議会

 

の3本柱です。

 

 

選挙で公約した政策を愚直にカタチにしてきた方だと思います。

 

 

サラリーマン時代の人脈や経験を活かし、

狭山市に新しい風を吹き込んでくれました。

 

 

私が思いつくだけでも・・・

 

・NPO法人まちのつながり推進室を開設
・寺子屋夢やはうすで、定期的に子ども食堂を開催
・東日本大震災の被災地に何度も足を運び、気仙沼市の小学校との交流事業を開催
・「やばせ一郎の元気が出るラジオ」を始め、地域で活躍する人を紹介
・ブルキナファソへ中古自転車を寄贈
・インドやインドネシアへ赴き、狭山茶などの販路を開拓
・アフリカンフェア in Sayama を開催
・エチオピアビジネスセミナー in Sayama を開催
・シティプロモーションの考え方を市政に浸透
・災害時における危機管理体制の施策を提案

 

その他にも地域の行事にたくさん参加し、草の根活動を続けてきました。

 

そんなやばせさんが、これから県政にチャレンジします。

 

「子供にツケを回してはいけない。」

 

とよく私に話をしてくれました。

 

 

問題の先送りは、結局子供たち世代が苦しむだけです。

 

 

この8年間、身を粉にして活動してきたのを見てきて、
こんなに情熱、行動力、人徳がある人はなかなかいないと思っています。

 

心から「応援したいな」って思わせる人です。

私の夢の一部を実現してくれる人です。

 

 

5月から令和時代に突入します。

 

社会保障、育児、教育、医療、介護、働き方など
国民一人ひとりが気になるテーマはいろいろあります。

 

いろいろありますが、
政府や自治体に対して、

「あれしろ、これしろ」と言うだけでは
無責任というもの。

 

 

何でも国に依存する時代は終わりました。

 

 

国民にも自分の住んでいる社会に貢献する
自覚と責任を持つこと。

まずは、選挙に行き、自分の代わりに手足を動かしてくれる人を
応援してみませんか?

Posted by 奥富 宏幸 at 11:25 |  | この記事のURL | コメント (0) | トラックバック (0)

  • プロフィール

最新コメント